徹底比較!! レイバック S:HEV?ターボ?
いつも長岡京店のブログをご覧いただきありがとうございます。
すでにご案内しておりますが、レヴォーグレイバックに待望のS:HEV(ストロングハイブリッド)が追加されます。

これまでレイバックは1.8L DOHC 直噴ターボ “DIT”の設定でしたが、
新たに2.5L DOHC 直噴+2モーターの[e-BOXER(ストロングハイブリッド)]モデルが仲間入り
今回はS:HEVモデルとガソリンエンジンモデルの違いを比較してみます!
まずは見た目の違い

S:HEVモデル

ガソリンエンジンモデル
ボンネットに穴が開いていない…
インタークーラーがないのでエアインテークがありませんね
バンパーのデザインも違う…
だいぶ印象が変わりますね


※画像はプロトタイプによるものです。この仕様はお断りなく変更する場合がございます
S:HEVモデルはガソリンエンジンモデルより全高-20㎜ で 1550㎜
一般的な立体駐車場も対応できますね
※すべての立体駐車場に入庫可能とは限りません。車両サイズ(全長、全幅、全高等)や重量に対応しているか必ずご確認ください。また車両の状態により、表示寸法上では入庫可能な駐車場でも、検知センサーによる警告や車高制限バーへの干渉で入庫出来ない場合などがあります。

パワートレインの違い
ガソリンエンジンモデル
・1.8L DOHC 直噴ターボ “DIT”
・軽快でスポーティな走り
高速道路での追い越しやワインディングではターボならではの力強い加速が魅力
S:HEVモデル
・2.5L水平対向エンジン
・駆動用モーター+発電用モーター
低速域ではモーター主体で走行でき、静かで滑らかな加速が特徴
スバル独自のストロングハイブリッド

※画像はプロトタイプによるものです。この仕様はお断りなく変更する場合がございます
燃費性能
燃費消費率(km/L)(社内測定値)
JC08モード燃費
S:HEVモデル
22.9km/L(プロトタイプ参考値)
ガソリンエンジンモデル
15.7km/L
WLTCモード燃費
S:HEVモデル
19.0km/L(プロトタイプ参考値)
ガソリンエンジンモデル
14.1km/L
年間走行距離が多い人ほど恩恵を受けやすいですね。

※画像はプロトタイプによるものです。この仕様はお断りなく変更する場合がございます
走りの違い
ガソリンエンジンモデル
・運転を楽しみたい
・レスポンス重視
・高速道路利用が多い
ターボエンジン特有の加速感が魅力
S:HEVモデル
・街乗り中心
・燃費も大事
・静粛性重視
モーター駆動によるスムーズな発進は市街地で特に快適です。

※画像はプロトタイプによるものです。この仕様はお断りなく変更する場合がございます
レイバックはもともと「SUVの使い勝手」と「ワゴンの走り」を両立したモデルですが、S:HEVの追加によって魅力がさらに高まりますね。
スペシャルコンテンツはこちら↓
そんなレヴォーグレイバック S:HEV は
2026年7月発表予定です。
気になることがあればお気軽にお問い合わせください!
ご来店お待ちしております。
週末は、お近くのスバルへ










